XSL (Extensible Stylesheet Language )
XMLのスタイルシートとして作られ、2001年10月にW3Cの正式勧告となった。 XSLは規格の制定に時間がかかったため、「変換」を行う規格が別枠として「XSLT(XSL Transformations)」となり、制定された。この「XSLT」はXMLをHTMLに変換するなどして用いられている。