1段組と2段組
2つのサンプルの文書ファイルは、同じファイルを用いています。適用するスタイルシートを変更することにより、同一の文書ファイルから、異なる組版結果を得ることができます。
組版サンプルのソースファイル
以下で、DSSSLprintによる組版結果をPDFファイルにてご確認ください。また、画面イメージをクリックすると、NEXTPublisherで表示した場合の拡大画像が別ウインドウで開きます。
1段組の組版サンプル
最も簡単な組版で「段組み」という機能を使用していません。
- 使用スタイルシート・・・SimplePageSequence.dsl
- DSSSLprintでの組版結果PDFファイル
2段組みのページ
上の例とドキュメントの内容はまったく同じですが、適用するスタイルシートを変更することにより、複雑な「2段組み」を実現しております。
※DSSSLprint1.0では1段組にしか対応していません。DSSSLprint2.0では1ページ内に複数の流し込み領域を持つことができます。
- 使用スタイルシート・・・ColumnSetSequence.dsl
- DSSSLprintでの組版結果PDFファイル
| DSSSLprint組版サンプル | (1) | (2) | (3) | (4) |





